文部科学省指定
学びの
多様化学校

在校生・
卒業生の声STUDENT VOICE

  • 窪田 悠希さん

    星槎中学校の行事では、多くの人と関わることができます。キャンプ実習では先輩や後輩と同じ部屋で楽しく過ごし、SEISA Africa Asia Bridgeでは学年を越えてたくさんの仲間とつながることにより、普段の学校生活でもさらに楽しく過ごせます。

  • 岩角 龍磨さん

    星槎中学校では、ワークシートを使って授業を進めていきます。文字が大きくて見やすく、書く場所も広くて勉強に集中して取り組むことができます。先生たちも、授業の内容で分からなかったところを丁寧に教えてくれるので、楽しく、安心して学べます。

  • 西山 花乃葉さん

    学校生活ではさまざまな場面でタブレット等のICT機器を積極的に活用しています。Google Classroomではワークシートや、試験対策プリントを常にデータで見ることができるので、自分のペースで気軽に学習することができます。自分が欠席した日の授業内容を知ることもでき、安心して次の授業に臨めます。

  • 米田 拓人さん

    保健室の先生はいつも笑顔で迎え入れてくれるので、安心して保健室を利用することができます。もやもやしたことがあっても保健室の先生に話を聞いてもらうことができるので気持ちを切り替えて次の授業に参加することができました。

  • 熊倉 渚さん

    表現の授業では、自分の考えや気持ちをどうやって表すか、どうすればより伝わるか、という方法を学んでいます。話すだけでなく、文字に表したり、態度に表したり、絵で表したりと、授業の中で考えながら試行錯誤することで、実際の場面でどの伝え方が一番伝わるかということを意識するようになりました。

  • 小新井 浬さん

    大磯教室の行事の中で僕が好きな行事は、たけのこ掘りや梅とりです。たけのこ掘りは年度初めに大磯教室全員で行うので、仲良くなるきっかけができて嬉しいです。梅とりではみんなで協力し合い梅を収穫し、梅ジュースを作ります。手作りの梅ジュースをみんなで飲むのは楽しいです。大磯教室は私服で登校することもできるので、豊かな自然の中で思いっきり体を動かすことができます。

  • コチュ ユヌス要さん

    私はサッカー部に所属しています。元々得意ではありませんでしたが、先輩が優しく教えてくれたことで、楽しみながら技術を磨くことができています。学年関係なく、新しくできた仲間と励ましあうことで全力で部活動へ取り組めています。

  • 卒業生Nさん

    僕は小学生の頃、学校がキライでした。なぜかというと、行ってもイジメられるだけだし、人と話すことも苦手だったからです。そんな僕を受け入れてくれたのが、この星槎中学校でした。この学校に入ってから僕の人生は変わりました。

  • 卒業生Kさん

    星槎の3つの約束を知った時、これは人間関係には欠かせないことだと感じました。人を認める、人を排除しない、仲間を作る。これらを大切にすることで、人間関係も築きやすくなるということを私は学びました。

  • 卒業生Sさん

    星槎中学校の人は、一人ひとり違った良さを持っているなあと気がつきました。勉強が得意な人、運動が得意な人、一人ひとりの違った良さを認め、仲間を作り、それぞれの良さを活かして支え合いながら協力する。そんな関係が自然とできているように思います。